さわやかなポップスバンドへの道

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カテゴリ:iTMSで配信したい( 11 )

[第11回] これで正式に世界のDAC KAYOだ!  (2006.7.10)

a0000225_1502114.jpg自分のDAC KAYOの曲をiTMSで配信しようとしていろいろ苦労したが、ここにきてやっと少し報われた感じだ。以下の手続きでISRC申請が完了です。

まず、前回記入した個別ISRC申請書を自分で記入漏れがないかチェックしましょう。チェックしたら...郵送!ではなく、社団法人日本レコード協会 ISRC事務局が提出前に記入漏れがないかチェックしてくれるとの記載がWebにあるので、申請が却下されないように事前にチェックしてもらおう。無料で不備チェックしてくれるなんてなんと親切な団体なんだろう。好印象。

> ご記入漏れのないようご注意ください。ご記入漏れがある場合は
> ご申請を受理できません。予めFAX等で送信頂けば、
> ご提出前に不備の有無を確認致します。
> 質問等はお問い合わせページより承ります。


チェックしてもらうためにまず、電話してチェックして欲しいとの旨を伝え、レコーディング情報ファイルの送信先メアドを教えてもらう。そしてすかさずファイルをemailで送信。継いでFaxで申請書を送信。あとは不備チェックしてもらうのを待つ。送信先メアドの記載がどこにもないのは多分スパム対策だろう。ちなみに電話番号はISRC事務局(TEL 03-5786-6720 / FAX 03-5786-6723)(2006.7.10現在)

私の場合、たまたまかも知れないが「あっ」という間にチェックしてくれて、結果のメールがすぐに届いた。必要な修正をしてから、個別ISRC申請書、住民票写し原本を封筒に入れて郵送。すると数日でISRC申請受付完了通知がメールで送られてくる。手続きがスムーズでびっくりだ。この状態ではまだ自分の曲にISRCが付番されていないので、付番してもらうためにはそのメールに記載されている通りに、ISRC取得に必要な手数料を振り込む。一曲につき315円。以上がISRC取得までのすべてです。非常に簡単!

ちなみに、入金が確認されたらISRCコードはメールにて送られて来ます。DAC KAYOの「優しさの真実」のISRCはJPZ920500780です。
このISRCコードは世界共通コードだから、ようするにこれでDAC KAYOも世界の土俵にたったわけだ。これはすごいぞ!
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by s-ohtani | 2006-07-10 02:07 | iTMSで配信したい

[第10回] さあISRCを取得するぞ!  (2006.07/09)

a0000225_1731239.jpgiTMSで曲を配信するための条件であるISRC取得は「社団法人 日本レコード協会」がとり扱っているもので、取得するためには個別ISRC申請書と住民票写し原本と曲情報ファイルが必要だというところまで以前紹介しましたので、今回と次回でISRC取得のために実際に行ったことを全部書こうと思います。今回は準備する資料についてです。

■最初にすることは、住民票写しの原本
 ※住民票写しの原本を区役所などに取りにいってくる。
 ※300円ですぐに発行してもらえる

■個別ISRC申請書のダウンロード
 ※申請書は日本レコード協会のページRIS 505別冊 2006年度版 の20ページ
 ※まだ記入しない。必要な情報がそろってからあとで一気にしよう。

■次はレコーディング情報ファイルの作成
 ※タブ区切りで一曲を一行に曲情報を記入したファイルを作成する。【詳細は同PDFの21ページ】
 ※カナ表記の欄は半角カナを入力する。(時代遅れだけどデータベースが半角カナらしい)
 ※ファイル名のフォーマット指定が厳しいので注意。【例、051024_yasashisanoshinjits.txt】
 ※このファイルは個別ISRC申請書と別に、別途メールで送信する。

■印刷した個別ISRC申請書の記入
 ※発行希望ISRC数 【例、オーディオ用 1  音楽ビデオ用 0】
 ※レコーディング情報ファイル名 【例、051024_yasashisanoshinjits.txt】
 ※連絡先 (電子メールアドレス 【例、****@ybb.ne.jp】)
   ただし、【@yahoo.co.jp】など無料でも取得可能なメアドだと申請が許可されないので注意。

以上で必要な資料のすべてです。非常に簡単に準備できるので、何の不満もありませんでした。ISRC事務局は意外と感じのいい団体だという印象でした。しかも親切なことに、ISRC事務局は申請前に無料で書類の不備がないかどうかをチェックしてくれるようです。次回はその不備チェックから実際にISRCを発行してもらうまでを紹介します。
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by s-ohtani | 2006-07-09 18:28 | iTMSで配信したい

[第9回] iTMSから一曲配信するためにはいくらかかるの?

a0000225_21101270.jpg雑誌には個人でも配信できると書かれていたが、実際に配信することができるのだろうかと不安になり、「個人でも実際に配信業務を委託することができるのでしょうか」という質問メールをプライエイド・レコーズさんへ送ったというところまで話が進んでいたと思います。
そして、質問メールの返信は以下の通りでした。

At 10:03 PM +0900 05.10.26, Pryaid/3D DMD配信 wrote:
レーベル/アーティストの皆様の活動をサポートすることをモットーとしておりますので、私共の仕組みをご活用いただけるのであれば是非、ご一緒にお仕事をさせていただきたいと考えております。(一部抜粋)


というお返事で、iTMSには全く相手にされなかった私ですが、アグリゲータであるプライエイド・レコーズさんは雑誌に書かれていた通り、本当に私のような無名のアーティストでも相手にして下さるのだと確認することができました。

そしてメールにはPDFが添付されており、サービスの概要や配信小売価格、業務委託手数料、売上お支払いについて記載されており、業界に疎い私の抱いていた基本的な疑問はすべて解消されました。最も気になっていたことは1曲委託するために必要な初期費用と維持費だったのですが、みなさんいくらくらいだと想像されます?

なんと、初期費用たったの250円、維持費は0円です!
ネット配信はやはりここがやはり大きな利点ですね。
最初に250円支払えばずっとその後は維持費がかからないという非常にうれしい内容でびっくりしました。ただし、もちろん曲がダウンロードされた場合はプライエイド・レコーズさんやiTMSさんから手数料を引かれるのですが、全く売れない状態が続いても収支がマイナスにならないことは全く無名の私の心をぐっとつかみました。

ということで、私の曲はこのプライエイド・レコーズさんに業務委託しiTMSから配信することになりました。次回は、曲の配信に必要な「ISRCの取得」についてまとめます。

※記事に書いている曲は現在(2006.7)実際にネット配信しています。参考までにどうぞ。
アーティスト : DAC KAYO (⇒iTunesで検索 ⇒Googleで検索)
曲名 : 優しさの真実 (歌詞 フライヤ)
 作詞 : KAYO (KAYOのBlog)
 作曲 : SHINYA
 編曲 : SHINYA
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by s-ohtani | 2006-07-03 02:47 | iTMSで配信したい

[第8回] iTMSで自分の曲をリリース

a0000225_13595483.jpg今までのblogの流れからいくと突然ではありますが、個人でiTMSで自分の曲を公開することに成功しました!!

アーティスト : DAC KAYO
曲名 : 優しさの真実

 作詞 : KAYO
 作曲 : SHINYA
 編曲 : SHINYA


是非、iTunesで検索してみてください。
曲はどこか懐かしく、でも耳に張り付かないさわやかなポップスになっています。

右のフライヤーはこちらから
歌詞カードはこちらからどうぞ。

半年ぶりの更新となります。いろいろ音楽活動以外に忙しい日々が続いていてとてもBlogの更新ができる状況ではなかったのですが、少し落ち着いてきましたので、様子をみながらまた更新します。よろしくお願いいたします。

次回からはiTMSでのリリース作業の続きを思い出しながら書こうと思います。
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by s-ohtani | 2006-06-25 14:00 | iTMSで配信したい

[第7回] 個人がiTMSで配信してもらえるのか  (2005.11/15)

a0000225_2391826.jpgプライエイド・レコーズから、本当に無名の個人の作品をiTMSで配信できるようになるのだろうか?雑誌では個人でも契約できると書かれていたが、iTMSにふられた後なので少し心配になってきた。一度、ISRC申請用の住民票を取りに行く前に確認しておこう。

まずはプライエイド・レコーズのページに行って情報収集、と思ったのだが、どれだけ探してもiTMS楽曲提供サービスに関するページが見つからない。少し心配。一応サービスは開始したというプレス発表は見つけたのだが、今でもサービスが続いているのだろうか...

2005 年9 月 7日
株式会社プライエイド・レコーズとスリーディーシステム株式会社は、独立系音楽レーベルに対して、iTMS等のパソコン向け国内音楽配信サイトへ楽曲提供するための業務サービスを本格的にスタート致しました。


個人でも契約できるのか、できるとしたら手続きはどのようにすればいいのか、またその際、手数料等はどの程度かかるのか、といった事が知りたかったので、とりあえず質問を送ってみよう。
しかし、ページには現在(2005.11)、専用連絡窓口もなく、探しに探してやっとプライエイド・レコーズ カスタムプレスサービスというサービスに関するのお問い合わせCGIを見つけることができた。ここから質問してお返事をいただけるかどうかは不安だが、他に手がないのでとりあえず質問を送ってみる事にした。

プライエイド・レコーズ御中
初めまして、○×と申します。
Sound & Recording 10月号を読んでアクセスさせていただきました。紙面では、個人でも御社のサービスを通じてiTMSに曲をアップロードする事ができるという記載だったと思うのですが、窓口がどこか分からずプレスサービスお問い合わせからアクセスさせていただきました。
iTMSに私の作品をアップロードする作業を委託したいと考えているのですが、どのような流れで、手数料等はどの程度かかるのか、といった詳しい情報を教えていただければと思います。
宜しくお願い致します。


どのようなお返事がいただけるのか楽しみだ。
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by s-ohtani | 2005-11-15 23:09 | iTMSで配信したい

[第6回] ISRCってなんだろう  (2005.11/14)

a0000225_25494.jpgiTMSでもプライエイド・レコーズでも必須項目にISRC/JANが挙げられていた。JANは一般的な商品に絶対付けられているあのバーコードのことかな、と想像ができるのだけど、ISRCって一体どんなものなのだろう。

ググってみるとどうやら「社団法人 日本レコード協会」が扱っているコードであることが分かった。ISRCとはInternational Standard Recording Codeの略のようである。
ここにある説明はだらだらとあまりまとまっていないので要約すると、ISRCとは、マスタリングされた音源(曲など)につける国際管理コードで、作品の様々な権利関係を明確化するときに用いられるものらしい。一般に流通されるすべての曲・音につけられているようだ。確かに曲名での管理だと同名の曲が出てきたり、同じ曲でもリミックスが別会社から出たりした場合にややこしくなりそうだ。ISRCは発行ルールは非常に細かく決まっているようだ。ルールがあまりに難しい事を協会側も理解しているらしく、ユーザの運用間違いが少しでも減るように理解度チェックなんてものまで用意されていた。

さてさて、Webをよく読んでみると「ISRCは音源制作者が付ける事になっている」という事が記載されていた。私がミックスした音源に関しては私が付けなくてはならないということになるのかな。だからISRCが必須項目だったのか、と少し納得しました。

さらに、個別ISRC申請という申請方法があり、個人で一曲ずつ申請できる事がわかった。個別ISRC申請に必要なものは、

・個別ISRC申請書 (RIS 505別冊 様式6に記載して郵送)
・住民票写し原本 (本籍記載のあるもの、発行3ヶ月以内、コピー不可を郵送)
・レコーディング情報の電子ファイル (メールで送信)

う〜ん、住民票か。面倒だが仕方がない区役所にいってくるか。ん、もしかしてJANコードの申請でも必要になるのだろうか...
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by s-ohtani | 2005-11-15 02:50 | iTMSで配信したい

[第5回] アグリゲイター  (2005.11/11)

a0000225_2093811.jpgiTMSへの直接交渉はどうやらふられてしまっていたらしいので、今度はアグリゲイターに交渉しよう。
その前に雑誌に当然のように何度も用いられていた『アグリゲイター』って一体どのような意味の言葉なのだろう。知らない言葉を使うのは気持ちが悪いのでちょっと調べてみました。

【aggregator】
《名》 集積者
【aggregate】
《自動》 集まる、一体になる、総計で(〜に)なる
《他動-3》 情報集約する。利用者が銀行や証券会社などに持つ口座の情報をインターネット上で集約すること。
        [英辞郎 on the Web (SPACE ALC)より抜粋]

なるほど、音楽配信にだけ使う言葉ではなさそうだ。iTMSはメールでデジタルサービスプロバイダという言葉を用いているので、まだ呼称が確立していないのかな。

さて、iTMSと契約できるアグリゲイターは日本にどのくらい存在するのだろう。iTMSに問い合わせればたくさん教えてもらえるかもしれないが、雑誌によると少なくとも「ライツスケール」と「プライエイド・レコーズ」の2社は存在するようだ。(2005.10現在)

どちらも個人でも相手にしてもらえることが書かれていた。ただライツスケールは基本的にある程度実績のあるレーベルもしくはアーティストと契約しているらしく、私のような全く無名かつ実績なしの場合ハードルが少し高そうな気がした。一方、プライエイド・レコーズはそのような微妙な内容には触れられてはおらず、権利がはっきりしていてISRC/JANコードが取得できるようであれば、個人でも契約できるとしか書かれていなかった。とりあえずハードルは低そうである。

ということで、まずはプライエイド・レコーズ経由でiTMSから配信していただくために努力してみよう。プライエイド・レコーズ様どうぞよろしくお願い致します。
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by s-ohtani | 2005-11-13 20:10 | iTMSで配信したい

[第4回] iTunes Music Storeからの返事  (2005.11/8)

a0000225_052546.jpg「桜咲く。」なんていう気の利いた言葉もないままiTMSに直接ふられてしまった。前回、iTMSに自分の曲を配信してもらうべく、直接iTMSの専用窓口から登録申請をしたのだが、何をどう判断されたのかは分からないが、私はどうやら直接は相手にしてもらえないようだ。次のようなメールが来た。

-- 以下メールの和訳 --
> iTunes Musicストアへご興味いただきありがとうございます。
>
> 提出いただきました申請内容を慎重に審査致しましたところ、
> iTMSより配信するためには、
デジタルサービスプロバイダを
>
通していただく事が最も効率的な方法であるという結論に至りました。
>
> 以下に、参考までにいくつかの
デジタルサービスプロバイダを
>
挙げさせていただきますので、ご関心がございましたら、
> どのデジタルサービスプロバイダが適切であるか決定し、
> コンタクトを取っていただけますようお願い致します。
>
> あなたの音楽がオンボードになることを楽しみにしております。
> iTunes Music Store


ということで挙げられているところを見てみると、アメリカとヨーロッパのサービスプロバイダのみ。申請フォームには確か「国名は日本」「配信可能エリアはアジア」にチェックしたはずなので、日本の業者を紹介して欲しいところだ。
仕方がないので、次は雑誌に載っていたアグリゲイタにアクセスしてみよう。

p.s.
iTMSさんへ
いただきましたメールを勝手に引用させていただきました。申し訳ありません。
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by s-ohtani | 2005-11-09 00:54 | iTMSで配信したい

[第3回] まずはiTunes Music Storeに直接交渉  (2005.11/5)

アグリゲイタ(仲介業者)を通すとやっぱり手数料とかマージンとか取られてしまうのだろうな。ということで、iTMSとの直接交渉がどのくらい手間なのか分からないけど、まずはiTMSとの直接交渉にトライ。私のような無名の個人でも相手にしてもらえるのだろうか

雑誌に載っていたURLにアクセスしてiTMSの窓口を確認してみると、確かにAppleのサイトにiTunes レーベル&ミュージック マーケティングというページを発見。このページにオンライン申込書というリンクがあったのでこれをクリック。すると申し込みフォームが出てきた。Webから申請ができるようだ。ここで気づいたのだが、どうやら日本語の説明はさっきのページまでで、ここからは英語のようだ。全世界の申請者がここから申請するのだろうか。

a0000225_2433799.gif必要な記載事項は大きく分けて、「申請者自身の基本情報」と「保持している楽曲について」でどれも基本的な簡単な事項のみだ。審査してもらうことになるので、てっきり配信してもらう楽曲を提出したり、アーティスト活動履歴のようなものを提出するのかと思ったのだがそうではないようだ。iTMSはこの情報を元にどんな審査をされるのだろう。

【申請者自身の基本情報】
・氏名(連絡先)
・肩書き
・国名
・住所
・電話番号・FAX番号
・メールアドレス
・申請者の形態 (レーベル会社 or アーティスト or ディストリビュータから選択)
・レーベル名 or アーティスト名
・Web URL


【保持している楽曲について】
・申請者が権利を保持している楽曲の配信可能エリア
・申請者が権利を保持している楽曲のジャンル
・iTMSで配信しようとしているアルバム数と総トラック数
・iTMSで配信しようとしているメインのアーティスト名やレーベル名
・備考


記入して送信!
すぐさま自動送信で「申請ありがとうございます。審査は個別に行っており時間がかかります。」というような内容のメールが来た。とりあえず待ってみることにしよう。
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by s-ohtani | 2005-11-06 01:49 | iTMSで配信したい

[第2回] 何から始めればいいの?配信システムの情報収集  (2005.11/2)

a0000225_1421172.jpg楽曲流通システムに全くの度素人の私が、まず最初に参考にした情報はリットーミュージックが月刊で発行している"Sound & Recording Magazine"という雑誌の2005.10号。
特集記事で「"音源が完成した! できるだけ多くの人に聞いてもらいたい!"というとき、あなたならどうする?」ということをテーマに「CDショップに作品を持ち込めば販売してもらえるのか」や「iTunes Music Storeから作品を配信できるのか?」についての詳しい記事が載せられていた。CDショップの記事も興味があるところではあるが、何と言っても気になるのはiTunes Music Storeから作品が配信できるのかという点だ。

さっそく記事を読んでみると、どうやらiTunesレーベル&ミュージックマーケッティングにアーティスト/レーベル向けの窓口があり、無名の新人でもiTMSのスタッフによる審査で問題がなければ配信できるようになるらしいということがわかった。また、申請に必要なものとしてJANコードとISRCコードを自分で取得しておかなければならないということも書かれていた。

一方、直接契約するだけでなくiTunesとの面倒な中間業務を請け負ってくれる仲介業者(アグリゲイタと呼ばれているらしい)の存在も書かれており、アグリゲイタを利用する事でも無名の新人がiTunes Music Storeで作品を配信できるらしい。

いつも、趣味程度にしか音楽に触れていない私には有用な記事が少ないと思いながら購読していたSound & Recording Magazineですが、今回は当たり月でした。こんな事があるから購読をやめるわけにはいかないんですよね。
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by s-ohtani | 2005-11-03 01:16 | iTMSで配信したい
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